・美術オークション 2009後半
先日、ある大手美術オークション会社の出品担当者と話す機会がありました。
先日、ある大手美術オークション会社の出品担当者と話す機会がありました。
先日、一般参加型の某美術オークションに参加しました。
そろそろ年末の美術オークションシーズン。しかし、この状況の中でどのような売行きを見せるのか? 注目されるところでしょう。
私は、このネットオークションに出されている現代美術品に入札してみました。
話が逸れてしまいましたが、現代美術品が出ていたオークションの話題へと戻りましょう。
あるオークションでの話。値段的にはそれほどでもありませんが、ちょっと欲しい美術品が出されていました。
暑かったり寒かったりと体に悪いような気候が続きますが、湿気の多いこの時期は骨董ファンにとって気をつけなければならない季節かもしれません。
最近あまり利用していないネットオークションですが、ある美術品の相場を調べるため久しぶりに覗いてみることにしました。
3年くらい前の話でしょうか? ある陶芸家の「ぐい呑」をネットオークションに出品しました。今ではあまり利用していないのですが、当時は買いやすい価格の陶器やちょっとした骨董品をよく出していたのです。
私がネットオークションに出品した「ぐい呑」。スタート価格は、古美術商としての仕入れ値そのままでした。
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