こちらのページは、カテゴリーページとなっております。売買にまつわるエピソードを紹介する「美術売買・エピソード」、古美術品や陶器を中心とした話を紹介する「骨董・陶器」、オークションハウスでの競りやネットオークションの話、古美術商同士の競りなどのコラム「オークションの話」、近年私がよく扱っているコンテンポラリーについて書いた「現代美術・絵画 」、直接的にはアートに関係ない駄文「駄コラム」。内容はともかく、お楽しみいただければと思います。
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・モノに魅力がないと…その1

ずいぶん以前、このブログに「リサイクル定期通信」という記事カテゴリーがありました。どれくらいの方が引き続き読んで下さっているのか分かりませんが、比較的よく読まれていた記事だったと思います。

"モノに魅力がないと…その1"

・2020年の美術売買

 遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。

 以前は大晦日の恒例にしていた1年を締めくくる記事も、書く気力がなく年明けに更新するのが常となってきました。このブログを立ち上げた頃、週に2回、3回と更新していたのが遥か昔に感じます…。

"2020年の美術売買"

・美術商と信用度 その3

 ネットオークションでもweb通販でも、ページの見栄えを良くしてある程度の品を揃えれば、美術商の顔が見えずともいきなり「信頼ある店舗」に見えてしまう。私は何か釈然としないものを感じていました。

"美術商と信用度 その3"

・2019年の美術売買

ここ数年と同じくページの更新が進んでいませんが、年末の記事をアップしたいと思います。

"2019年の美術売買"

・美術商と信用度 その2

 以前の記事に書いた通り、近年はネットオークションで作品を購入するケースも増えたのですが、ある時期から少しずつモヤモヤとしたものを感じるようになってきました。

"美術商と信用度 その2"

・2018年の美術売買

 怠けているうちに2019年も1月の半ばになろうとしています。去年を振り返り記事を書こうと思います。

"2018年の美術売買"

・美術商と信用度 その1

 ここに「A」という品と「B」という品があるとします。AとBは、状態も含めて同様の品だと考えて下さい。Aは8万円、Bは10万円で売られています。皆さんはどちらを買われるでしょうか?

"美術商と信用度 その1"

・2017年の美術売買

 年末にオークション記事を載せたので遅くなりましたが、2017年を振り返りたいと思います。

"2017年の美術売買"

・2016年の美術売買

 遅くなりましたが、昨年2016年の話題を書きたいと思います。

"2016年の美術売買"

・2015年の美術売買

 今年もほとんど更新せずで、アッという間に年末となってしまいました。

"2015年の美術売買"

※皆様からのコメントをお待ちしています

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 また、美術品収集やエピソードなどがありましたら是非ご投稿下さい。


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