こちらのページは、カテゴリーページとなっております。売買にまつわるエピソードを紹介する「美術売買・エピソード」、古美術品や陶器を中心とした話を紹介する「骨董・陶器」、オークションハウスでの競りやネットオークションの話、古美術商同士の競りなどのコラム「オークションの話」、近年私がよく扱っているコンテンポラリーについて書いた「現代美術・絵画 」、直接的にはアートに関係ない駄文「駄コラム」。内容はともかく、お楽しみいただければと思います。
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・儲かって落ち込んだ人

 先日ある交換会に行くと、私の先輩である古美術商が落ち込んだ感じで座っていました…。

"儲かって落ち込んだ人"

・触らぬ神に祟りなし

 刀剣や仏教美術などは、いわゆる骨董の代表的な取扱商品です。しかし、人の念というか、そういうものが入っている気がしてちょっと怖い一面もあります…。

"触らぬ神に祟りなし"

・作家が死ぬと高くなる??

 作家(陶芸家・画家等)が死ぬと、その作家の品は高くなる、という話があります。どうやら「作家が死ぬ」→「もう、その作家は創作活動ができない」→「作品に希少性が出る」という事からこう考えられているようですが…。

"作家が死ぬと高くなる??"

※皆様からのコメントをお待ちしています

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